アイスジェラート紙カップオリジナル

[海外製]韓国製 アイスカップ小ロット印刷

リーズナブルな韓国製アイスカップのオリジナル印刷品が小ロットから作成できます。商品価格も初期費用もリーズナブルなので人気のある商品です。ジェラートの本場イタリアのジェラートカップと同じで、口径が広めで食べやすく、盛り付けし易くなっています。若干底上げになっていて、盛り付けたアイスやジェラートが多めに見えるのも特徴です。サンプルで印刷の質や使い心地を確かめてください。規格にもよりますがクラフト紙への印刷もお選びいただけます。

規格名最少製造ロットケース入れ数満杯容量   口径サイズ(mm)
H90cc 6000個2000個約95cc74Φ口径74x高さ36x底径63
120cc6000個1000個約120cc74Φ口径74x高さ46x底径62
150cc6000個1000個約150cc74Φ口径75x高さ53x底径60
180cc6000個1000個約210cc88Φ口径88x高さ55x底径67
240cc6000個1000個約240cc90Φ口径90x高さ61x底径75
300cc6000個1000個約360cc97Φ口径97x高さ68x底径80
350cc約1万個~都度確認。
ご相談。
1000個約410cc97Φ口径96x高さ78x底径79
380cc約1万個~都度確認。ご相談。1000個約425cc123Φ口径123x高さ50x底径102
474cc約1万個~都度確認。ご相談。500個約490cc95Φ口径95x高さ101x底径74
520cc約1万個~都度確認。ご相談。1000個約530cc125Φ口径125x高さ60x底径103
650cc約1万個~都度確認。ご相談。1000個約650cc126Φ口径126x高さ83x底径97
750cc約1万個~都度確認。ご相談。1000個約750cc125Φ口径125x高さ79x底径103
850cc約3万個~都度確認。ご相談。500個約1000cc138Φ口径138x高さ92x底径110
1000cc約3万個~都度確認。ご相談。500個約1000cc142Φ口径142x高さ108x底径112
1200cc約3万個~都度確認。ご相談。480個約1200cc156Φ口径156x高さ85x底径135
1300cc約3万個~都度確認。ご相談。360個約1300cc180Φ口径180x高さ70x底径153
1500cc約3万個~都度確認。ご相談。360個約1500cc179Φ口径179x高さ85x底径152

<印刷についての備考>
〇印刷出来る色:1色からフルカラー。PANTONE特色指定/CMYK(現物合わせなどは要ご相談)
〇テンプレート(ひな形)の有無:有。支給いたします。
〇デザインについて:完全データ支給でお願いします。
〇本紙校正/本機校正:可。
〇版代:お問い合わせください。(デザインにより変動有)
〇納期:デザインご校了後、約30日~45日位。
〇最少製造ロット(最少製造数量):6000個
〇版の保管期間:ご発注日より2年
〇印刷面のつやについて:コーティング有(つや有り)、コーティング無(つや無し)から選べます。冷凍保管のある場合はコーティング有をオススメしています。(光沢の有る高級感を御希望でしたらつや有り、マットな渋い感じの高級感を御希望でしたらつや無しをお薦めします。)
〇規格にもよりますが、クラフト紙か白色紙から選べます。

 

●海外製アイスカップオリジナル印刷小ロットやジェラートカップオリジナル印刷小ロットでよくある質問

Q.海外製アイスカップの印刷方法は何ですか?特徴は?
A.UVオフセット印刷になります。フイルム版を使っていて版代は安価ですが、印刷のずれが少ない印刷方法です。インクは紫外線で固まるインクを使用しています。写真印刷や細かいデザインの印刷も綺麗に印刷できます。

Q.海外製のアイスカップ印刷品に適合するフタはどのような商品がございますか?
A.アイスカップの場合フタをすることが多いので、よくあるご質問です。海外製のアイスカップ印刷品 90cc・120cc・150ccは、フタをお求めのお客様が多いのですが、当社製造のハーゲンダッツ風の74口径プラフタや74口径の紙のフタが適合します。サンプルで使用感を確かめてください。トップシールの有無にも影響の有る部分です。

Q.海外製アイスカップオリジナル印刷した商品に、アイスクリームやジェラートを充填した後トップシールをしたいのですが大丈夫ですか?
A.トップシールは近年異物混入防止や充填したアイスクリームやジェラートの表面が空気と触れない状態になり酸化防止や乾燥防止を出来る方法として人気が出てきています。紙カップにトップシールをしたい場合、一番適している形状はフラットカールです。フラットカールは紙コップのフランジ部分が平らなのでフイルムの接する部分の面積が広くシール不良が少ないです。それに対して丸カールはフイルムの接する部分の面積が比較的少ないのでシール不良が若干出やすいですが、トップシール機の温度やシールする時間等の調節でトップシールも可能ですし、実践しているお客様もいます。海外製アイスカップオリジナル印刷した商品は基本仕様が丸カールなのでトップシール機の調整が必要かもしれませんね。長谷川製作所アイス&カフェ事業部ではトップシール機の販売もしています。丸カールでトップシールした御客様の経験もございます。トップシール機のお問い合わせも是非お待ちしています。
〇長谷川製作所アイス&カフェ事業部のトップシール機のサイト
 =https://hasegawa-s-s.co.jp/top-seal-machine/